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2007年01月22日

『オステオパシー療法』の受けられる施術院!

従来の整体・カイロとは一味違う『オステオパシー療法』

『オステオパシー』って、聞きなれないと感じている方も多いと思いますが、
これはほぐし重視で痛みの消える体位を持続し、「骨格矯正」「筋肉調整」をするソフトな手技療法で、無痛バランス整体法とも呼ばれています。

今まで満足できる施術に出会えなかった、という方が多数お見えになられると思います。ひとりひとりに合った、確実で丁重な施術を心がけておりますので、1日5人までに限定しております。

整膚(せいふ)・、ストレッチ整体法なども取り入れ肩コリ、腰痛のみならず、原因不明の慢性病などでお悩みの方にも安心してお越し頂いております。


興味のある方はこちらから⇒http://www.ispot.jp/s/hirabarikenai/
posted by チョコパパ at 21:39 | 日記

2007年01月20日

温泉旅館のパンフレット

先日予約を入れておいた旅行社から温泉旅館のパンフレットが、
郵送で届きました。
南紀勝浦温泉の「浦島」と言うホテルです。

海が眼前に迫る「忘帰洞」と言う洞窟の温泉です。
パンフレットを見ているだけで、洞窟のすごい景色に感動です。

また、バス旅行のため、熊野大社、熊野古道なども巡ること出来、
大変楽しみな旅行になりそうです。


posted by チョコパパ at 21:40 | 日記

2007年01月19日

神社へ散歩

予約の合間をみて、愛犬を連れて神社へ散歩に出かけた。
今日は寒いが、日差しがあって、気持ちいい。

その神社は近くの氏神様で、歩いて15分とかからない。
正月元旦に来た時と、打って変わって「シーン」としている。

お賽銭を賽銭箱に入れて、願い事を色々しました。
今年もよい年でありますように!
posted by チョコパパ at 18:45 | 日記

2007年01月18日

坐骨神経痛について

坐骨神経痛とは?

一般的に坐骨神経痛といえば、高齢者の腰椎4番・5番と仙骨の間が狭くなり
神経根をしめつけ、 圧迫して下肢への痛みやしびれが出るという症状を言います。しかし、最近では運動不足のせいか30〜40代 でも多く見受けられるようです。

先ず高齢者の場合ですが、椎間板が老齢化により水分を失い薄くなり
椎間が狭くなった結果、腰椎の横の椎間孔から出ている神経根が、
圧迫されて起こります。

椎間を狭くする原因は脊柱起立筋が萎縮、硬縮してきている事があげられます。
30代、40代の場合は運動不足から筋肉が弱化し、
椎間板を押しつぶしたようになり、若干ヘルニアぽくなりますが、
10〜20代の髄核ヘルニアとは少々違います。

髄核へルニアとは椎間板が押しつぶされるような形で
椎間板の中の中身(髄核)が突出するようなヘルニアです。
30〜40代のヘルニアでは、髄核も若干硬化してきているので突出せず、
固くなりかけた椎間板が、圧迫され横広がりになった状態を言います。

横広がりになった椎間板自体が神経根を圧迫する事は殆ど有りませんが、
狭くなった椎間が問題なのです。
つまり条件的には高齢者と同じ様な状態になっている場合が、多いのです。

しかし、中年の場合はまだ筋肉に弾力性もあるので
脊柱起立筋を始めとする背筋、腰筋の柔軟性を取り戻すように
処置して椎間を広げてやれば比較的早く快復する事が出来ます。

高齢者の場合は老齢化による生理的な筋短縮がある為
治療と共に自身の生活習慣の改善も重大になってきます。
これは何も高齢者だけの話でわありません。

30〜40代の中年にも言える事で、ウォーキング、ストレッチング等
自分自身の日常のケアーも大切です。

いづれにしましても、30代以上の方の坐骨神経痛は、
仕事や日常の生活習慣が大いに関係していると言えるえしょう。

治療については、無頓着なマッサージやけん引及び腹帯は、
余計に筋肉を硬化させるので注意した方が良いでしょう。
筋肉の拘縮を解放するには非常に熟達した技が必要です。

オステオパシー手技療法はこう言った症状に
ソフトに対応する最適な治療法と言えるでしょう。






posted by チョコパパ at 20:14 | 日記

2007年01月17日

ダイエットの続き

ダイエットを決意してから、10日以上立ちました。
でも残念ながらほとんど変わりません。

10日位では、まだ成果を期待する方が無理かもしれません。

ただ、朝昼をところてんだけ、食べるのは結構辛いものがあります。
でももう少し頑張って、見ることとします。
posted by チョコパパ at 23:32 | 日記

2007年01月16日

変形性股関節症の患者さんのその後

新春早々、変形性股関節症で来院されました患者さんが、
今日で3回目の来院となりました。 

痛みが右脚全体に広がり、歩行困難になることもあるとのことだったのですが、
かなり痛みの方も緩和され、歩きやすくなったとのことです。

以前と同じく腸徑靭帯、中殿筋、大腿筋膜張筋などの硬縮がひどい為、
足腰のストレッチ、ストレインカウンターストレイン、
マッスルエナジーテクニックを施しました。

今回は股関節周りに超音波も施しておきました。

40年近い放置の為、筋硬直はたやすくは取れませんが、
若干の筋肉・靭帯の緩みが出てきています。

施術が終わり、また前回より以上に脚が軽くなったそうです。

この患者さんは、手術をしなくてもケアーを続ければ、
ある程度のところまでは、良くなりそうです。
posted by チョコパパ at 23:01 | 日記

2007年01月15日

「整膚」って何?

今日は昨日に続いて「整膚」について簡単に説明します。

1992年、スポーツ選手の治療やご老人への健康指導から、
皮膚を引っぱることにより、経絡や感覚受容器を刺激し、
健康と美と癒しにもっとも効果的なメカニズムがあることを、発見しました。

70種類の手法と整膚理論を確立し「整膚」(せいふ)と名づけました。

今、新しい治療と健康法として、日本を始めアメリカや中国など
多くの国と人々に注目されています。
年間延べ250万人以上の方が整膚の施術を受けています。

1997年整膚は北京中医薬大学の劉占文教授に
「数千年の歴史のある中国医学を一歩前進させた」と評価し、
WHO(世界保健機構)に推薦されました。

特に2003年、癌の患者さんにもケアできるという観点から
WHO(世界保健機構)上海市健康促進合作センター実験基地に
世界整膚連盟総裁徐堅が整膚学の顧問として、招聘されました。

肩こり、腰痛だけではなく、整膚することによって、
豊かな発想が生まれ、脳細胞が活性化します。
施す側も施される側も健康になることにより、人類の生活の質が高まります。
さらに、整膚は年齢と関係なくできますので、
常に生きる力と喜びを与えてくれる新しい文化でもあります。


posted by チョコパパ at 22:34 | 日記

2007年01月14日

オステオパシーて何?

私は、西洋医学系でオステオパシー中心に一部カイロプラクティク、
東洋医学系では整膚、指圧などの施術を行っています。

今日はこの中で、オステオパシーについて簡単に説明させて頂きます。

オステオパシーとは1874年にアメリカミズーリ州の医師アンドリュー・テーラー・スティルによって創始されました。我が国ではカイロプラクティック、スポンディロセラピーと共にアメリカ三大整体術と呼ばれています。

しかし、スポンディロセラピーはすでに失われた手法であり、詳細は明らかではありません。

また、オステオパシーとは、療法を指す用語ではなく、たとえば、東洋医学の中に鍼療法があるように、オステオパシー医学という医療哲学のひとつの体系のことを、指して言います。

オステオパシーはギリシア語のOsteon(骨)とPathos(病理、治療)の2つを語源とし、日本では整骨療法と呼ばれていたこともあります。

骨のみを調整する手技とは異なり、骨格などの運動器系、動脈・静脈やリンパなどの循環器系、脳脊髄液の循環を含む脳神経系など、解剖学的あるいは生理学的な広範囲の医学知識の元に、手を使って治療を加えます。

しかし、単なる療法ではなく、オステオパシーとは、そのままでひとつの哲学であり、1、身体全体をひとつのユニットとして考える。 2、自然治癒力を鼓舞することを主眼とするなど、独特の医学体系を持っています。


「 歴史」
スティルは南北戦争の従軍医師でありましたが、二人の息子と養子を次々と髄膜炎によって亡くし、自分の無力さに嘆き、それから研究を重ね10年後の1874年にオステオパシーを創始しました。

元々、スティルは人体の自然治癒力を阻害している原因は骨にあるとしていましたが、後に筋肉やリンパ、内臓、神経、血管等の異常を治せば自然治癒力が高まると提唱しました。




posted by チョコパパ at 19:27 | 日記

2007年01月13日

梨状筋症候群の患者さん

今日は、46歳の主婦が来院。

1年位前から、右側の太ももの裏側から、ふくらはぎにかけて鈍い痛みがあり、
大変辛いとのこと。

触診の結果、インナーマッスルである梨状筋が、硬く縮んでしまっています。
それが坐骨神経にさわって、太ももの裏側から、ふくらはぎにかけて鈍い痛みが、出ているようです。

早速、腰から足にかけて入念にマッサージを施し、
梨状筋のマッスルエナジーテクニックも、併せて施術しました。

その結果、右側の太ももの裏側から、ふくらはぎにかけて鈍い痛みが、
かなり和らいだとのことで、大変喜んでお帰りになりました。
posted by チョコパパ at 16:30 | 日記

2007年01月12日

高血圧とストレスにきおつけて!!

家の91歳の母ですが、血圧も家で生活している時は
安定しているのですが、
楽しみに週1度、デイサービスに行っています。

ところが最近、向うで血圧が上がってしまうんです。
楽しみにいているのに、昼寝が多くなり・・・
これもきずかぬストレスなんでしょうかね。

血圧は、運動、ストレス、議論したり、多くの人は日中に上がるようです。
人によって上がる時がさまざまで
1)朝は低いが日中にあがるタイプ
2)朝だけ高く日中は下がるタイプ
3)1日中高いタイプ
これらのうち3)は言うまでもなく要注意です。
次に2)の朝だけ高く日中は下がる人は高血圧に移行しやすいので
食生活もきおつけたいですね。

体の凝りから来るストレスは 万病の元です。
マッサージなどで 気分転換もかねてしてみて!!
とにかく 何をしてても ストレスはかかります。
これも 
神経に敏感に感じやすいデリケートタイプは早めに対処をして下さい。

やたら食べてしまう、やめたくても食べてしまう、
お菓子 見たらあるだけ食べてしまう。
そんなのも、気ずかないだけでストレスかも?
マッサージが結構、効果的です。
posted by チョコパパ at 22:38 | 日記

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